槇尾の心

今日は、「槇尾の心」を感じました。

槇尾の心とは、“何事にも一生懸命に取り組み、周囲に対する優しい心遣い”という槇尾の地で代々受け継がれてきた心です。

 

生徒のトイレを通るたびに、トイレのスリッパが乱れています。

それを見たときはスリッパを並べるようにしているのですが…

 

最近自主的に気がついて、トイレのスリッパを並べてくれる生徒が数名います。

スリッパがきれいにそろっていると、気持ちがいいし、次の人も履きやすいはずです。周囲に対する優しい心遣い(代々受け継がれてきた槇尾の心)が感じられて嬉しいです。

一人ひとりが次の人の事を考えて、みんなが使うトイレをきれいに使ってほしいと思います。

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